Japanese | English

HOME > 展示案内 - 名品展

名品展

 奈良国立博物館では、主として日本の仏教に関する美術工芸品を展示しています。
 飛鳥時代から連綿と続く仏教美術は、寺院にまつられる仏像・仏画をはじめ、仏の教えを記した経典、説話や縁起を題材にした絵巻、仏舎利や経典を収納する容器、堂内を飾る荘厳具、様々な儀式に用いられる品々、そして寺院跡や仏教遺跡から出土する遺物など、多岐にわたっています。

〈西新館〉

現在休館中

珠玉の仏たち 〈なら仏像館〉

 なら仏像館の名品展「珠玉の仏たち」では、飛鳥時代から鎌倉時代に至る仏像を中心として日本彫刻、およびその源流ともいうべき中国・朝鮮半島の諸作品を幅広く紹介します。


名品展「珠玉の仏たち」は臨時休館中

出陳一覧
令和元年12月24日(火)~令和2年4月12日(日)
令和2年4月14日(火)~

なら仏像館 音声ガイド
なら仏像館では、展示作品のうち重要作品の音声ガイドを用意しています。
言語: 日本語・英語・中国語・韓国語
料金: 500円
 
※開館時間延長時(17時以降)のご利用に限り、夜間割引料金として300円にて提供いたします。

名品展・お水取りの電子チケットの払戻について

名品展の電子チケットをお持ちで、まだ来場されていないお客様を対象にチケットの払い戻しを行います。


※有効期限が2020年2月27日から2020年3月31日のチケットのみ払い戻しの対象となります。
※ご来場いただいていない場合でも、誤って使用済みにされた
 チケットは払い戻しの対象外となります。
※当館窓口で購入されたチケットは、購入当日に限り有効です。
 今回の休館に伴う払い戻しはいたしかねます。

払い戻し受付期間

2020年3月26日(木)~4月22日(水)まで

お手数ですが、期日までに必ず払い戻しの手続きを行ってください。
払い戻し期間を過ぎますと払い戻しができませんのでご注意ください。

払い戻し方法

各社のHP等にて払い戻し方法をご確認ください。

アソビュー


LINEチケット

 別途「LINEチケットinfo」のトーク画面から案内が届きますので、指定の期間内に振込先をご登録ください。(期間内にご登録のない場合、払い戻しの対応ができませんのでご注意ください)なお、ご案内はチケットの購入者ではなく、保有者に払い戻しの通知が届きます。

 お問い合わせ:LINEチケットLINE公式アカウントのトーク画面からオペレーターとのチャットでお問い合わせいただけます。
(営業時間10:00~20:00)

重要文化財 多聞天立像
重要文化財 多聞天立像
(部分)
当館

中国古代青銅器 〈青銅器館〉

 中国・商(殷)~漢時代までの青銅器の逸品を展示しています。


名品展「中国古代青銅器」は臨時休館中

青銅器館の詳細ページへ

鳳凰文ユウ
鳳凰文ユウ
当館